
・ナツメブラザーズ
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田村ゆかり「バンビーノ・バンビーナ」(初回限定盤)(DVD付) ゲーマーズで昨日のコミックスと一緒に購入。
まったく買うつもりも無かった田村ゆかりの新曲。ゲーマーズででかでかとプロモーションしやがって~ 思わず買ってきてしまったw
今回の新曲はアニメとのタイアップが無いらしく、全く聞いたことないんですけど、3曲とも良い感じでした。
それより問題なのはラジオCDの「ナツメブラザーズ」の方。
夏コミでは1万円か5千円のセット販売しかなくて、あきらめていたのですがゲーマーズでもう一般販売がしていたので確保。
・・・だったら、よかったのですが!

開封してから気がついた・・・
「コミケ74先行販売版なのですよ わふー!」
・・・ええええええええ。
ちょw 売れ残ったからって、普通にお店で売るなよorz
注意書きとかも無かったし、一般販売していたんだと思ってました。
本当の一般販売版は9月24日発売で、ジャケットはこんな感じで
ラジオCD 「ラジオ リトルバスターズ! ナツメブラザーズ! 」 vol.1 通常版 書き下ろしのジャケットでなかなか雰囲気出てていいんですよねぇ。こっちが欲しかったorz
コミケではセット販売しかしないし、残り物をお店で普通に売るわで、ホントどういう事だよ!!(よく有ることなんですけどね。
まあ良く確認しなかった自分もいけないんですけどね・・・
通常版を買おうかと思っている人は注意ですよ~
ラジオCD 「ラジオ リトルバスターズ! ナツメブラザーズ! 」 vol.1 通常版

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よつばと! 8 (電撃コミックス)・
はなまる幼稚園 4 (ヤングガンガンコミックス) お気に入りの漫画2冊買ってきました。
よつばと!は電撃大王を毎月買っているので、一度読んでいるハズなのですが、何回読んでも面白いので帰りの電車の中で少し読んでいたんですね。んで台風の中「とーちゃん」が外に出て行くシーンがあるのですが、そこでのとーちゃんの行動に、ニヤケ笑いが止まらずどうしようかと思った。
あと3回は読もう。
はなまる幼稚園はホントちっちゃ可愛くて和みまくりですよ。
ゲーマーズで購入したら、おなじみのポストカード付いてきました。どうみても、うさだ と ぷちこですよw
とらのあなでもポストカードみたいなのが付いてくるみたいですね。

夕方頃ちょっと小腹が空いたので、マクドナルドで「月見バーガー」買ってきました。
毎年これを食べると秋だなぁという感じがしますが、今日は妙に暑くてクーラーかけた部屋でコレ食べてます。
それにしても月見バーガー270円なんですねぇ。高いなぁ。
ビッグマック 200円!! とかいうCMを最近見たばっかりだから、よけいに高く感じるのかも。
でも月見バーガーって423kcalもあるんですよね・・・カロリー換算で考えれば妥当な値段か?
それにしても夕方から販売する「ダブル月見バーガー」とかいうのは585kcalも有ったりするみたいです。
もう晩飯ですね。
小腹が空いたといって夕方ぐらいに食べると、余裕でカロリーオーバーしそうですw
ということで。

綾瀬恵那が我が家にやってきました〜。
Amazonで予約していたのですが、在庫がどうとかいうメールが届いたりでkonozamaか? とビクビクしていたのですが無事届きました。
本当はおねーちゃん。の方も欲しいのですが、Amazonでは注文できなかったので、どこか店頭で在庫があればいいなぁ〜くらいで。
パッケージの帯に「あしたから、なつやすみ。」と書いてありますが、もういつの間にやら9月ですねぇ。
原作だと8月の30日に海に行っているので、ちょうどよつば達が海に出かけたのは今ぐらいですね。
それにしてもこの恵那ちゃん。原型が小さい女の子を作らせたら世界一と名高い(オレの中で)大嶋と聞いていたので、何も考えずに1クリック注文していたのですが、やはりすごく出来がよいです。

見てくださいよこのクオリティ!! サンダルとかが女の子ぽくて可愛いですね〜
表情の方も

原作と違和感ない感じですね。 この手のフィギュアにありがちな顔が平べったいとかいうことも無く、どこから見てもすごく自然な仕上がりです。
一応、海洋堂の「よつばと!」フィギュアシリーズは同スケールでの制作らしいのですけど。
こうやって比較した写真を撮ってみると。

ちょっと「よつば」が大きい気もしますね。 よつばは恵那のあごの下あたりに頭がくるくらいだと個人的には思うので、ちょっと同スケールとは違うかな?という印象。
ダンボーよりもちょっと背が高い感じ。
あとは、なにげにこの服を脱がすことができるんですけど・・・ また次回ということで。

上記バナーの石鹸屋とCOOL&CREATEによる同時ライブのチケット取ってきました。
先程10時から販売開始でしたが、400番台でゲットです。
販売終了まで15分ほどでしたが、3分ほどですでにこの番号。人気がありますね〜(転売目的含めてですけど…
PCの前で張り付いて、混雑でサーバーにつながらない状態ですが、2,3回リロードするだけで繋がりました。
その後は予約コードが手にはいるので、郵送でチケットを送ってもらうか、店頭で受け取る方法を選択できました。
近所のローソンがあるので予約してあるとはいえ、速攻でチケットに交換してきましたw
今回のチケットは最大で2枚まで購入可能なので、友人の分と2枚買いました。
無事買えて良かったですよ。

ちなみにチケット発券の際、Loppiで直接購入を試して見ましたが、普通に在庫ある状態でした。(20分くらい)
さて、このライブ当日は平日なので有給を使う予定。
いや〜今から楽しみですw

どうも久しぶりの更新です。まるで当然のように買いました。
CLANNAD(クラナド) Xbox 360版 ハード的に手にした人は少ないと思いますが、少しプレイした感じ、気になっているは買った方がいいと思います。それほどHD画質の差は大きいと感じました。
まずXBOX360版 360版になって変わったのは1280×720のHD画質。これがもうメチャクチャ綺麗です。
REGZA 37Z3500でプレイしているんですが、PC版とは大違い。たとえば壁に書かれたポスターの文字とかもハッキリ見えます。
背景だけじゃなく立ち絵も画質があがっているので変なジャギーとかも目立たず、HD画質を満喫できます。
5.1ch対応の恩恵はまだ受けれて居ませんが、BGMに包まれている感じは世界観に引き込まれやすく、ゲームに集中できます。
システム面でも特に不満は無いですね。
細かい設定を見ていくと環境設定ですが、まずはサラウンド設定が 最初は2chなのでこいつを5.1chに。これをしなと360版の意味があんまりないですからねw
画面の色合いは「テレビ」と「PCモニター」の2つの推奨設定があり、どちらに接続していても楽しめるようになっています。明るさの設定などの細かい設定もあります。
各キャラクターのボイスのON/OFFなど基本的な設定はPC版、PS2版と変わりない感じです。ただ今回も主人公にボイスはないのでそのつもりで。
フォントは「丸ゴシック」「ゴシック」「明朝」の3種類を選択することができます。お好みでどうぞ。
またPS2版と一緒でゲーム機ならではでしょうか。振動機能のON/OFFも選べます。主に春原が智代に連続キックを食らうときに動作しますw
スキップ機能も「既読のみ」「すべて」と選択できます。
オートプレイもあり、速度設定ももちろんあります。
スピンオフメニューは最初の画面から選択することができ、16話構成になっているみたいです。
1話300円と値段が高めなのが残念ですけど…
プレイした感想ですが、絵柄の高画質化ばかりに目が行きがちですが、実際にプレイしてみて思ったのは画面が横に広いということで、文字があまり改行されないで表示されます。
これが小さいことですがなかなか良く、目をあまり動かさず一気に読めるのでストレスがたまりにくいです。
PS2版は画質こそPC版とあまり変化はありませんでしたけど、文字は解像度の違いから、少ない文字数しか表示できないので、改行が多くなっていましたからね。
またHD画質なのでクッキリとした文字で読みやすいです。
背景はワイド対応ということですが、基本的にPC版の背景の上下ぶった切りです。
全部均等に上下切られているわけではなく、場面に合わせて違和感の無いようになっているので、さほど気になるほどではないです。見ようと思えばスクロールして見ることができるので、特に問題はないかと。
ただ立ち絵が入るとスクロールはできないようです。
ただ1枚絵は、どうしてもPC版を想定して描かれているものなのでワイドになるとちょっと見づらいと感じますね。
ただ!それらを差し引いてもHD画質の迫力は一度体験してみる価値があると思います!!
アニメから入って、XBOX 360を持っている人は間違いなく買いでしょう!
ハードを買ってまで買う必要があるか?と言われれば微妙ですけど、大画面でプレイできる環境であれば、損はしない買い物なんじゃないでしょうかね。
CLANNAD(クラナド)Xbox 360
スカイ・クロラを見てきました。
気にはなっていたアニメ映画でしたが、正直、
レンタルでいいかな〜と思っていました。けど「よつばと」のあずまきよひこ先生が映画館で見た方がいいよ〜と自身のBlogで書かれているのを見て、「よし、そうか!」と見に行ってしまいましたw
結果的に見に来てよかったです。
最近はきれいなCGは見慣れていて、驚くことは少ないのですが、ちょっとびっくりしましたねぇ。戦闘機のリアルな戦闘シーンは見る価値があると思います。
ただし一応この物語は戦争を話題にしたものなので、そのつもりで。
BGMは少なめで、リアルな効果音で生っぽさが印象的で、この雰囲気を味わうために映画館に見に行くのはアリだな。
内容的にもわかりやすく、この映画で伝えたいことは理解できました。
ただ予備知識がないと、終始おいて行かれる可能性が”大”ですね。監督特有の用語の意味や、世界観の説明なんかを公式サイトで見ておいた方が無難です。
なぜ彼らが戦闘をしているか? なんかの説明は劇中には説明ないですからねぇ。
あと最後、スタッフロールの後にも映像があるのでお見逃しなく!たぶんこの映画の肝です。